"マホが溶けたなら会いに来てよ" "古いレコードに針を移して" "二人丸まって" "あなたの手の中で" "針を移して二人丸まって" "黙って過ごそう" "たまには揺られて" "口ずさむのもいいね" "懐かしいメロディを" "取り残された部屋で" "振り始めた雪の音に合わせて" "運転再開の" "目凍は立たぬまま" "きっともしばらくは" "足止めかもね" "君はさどうしてる" "魔法が溶けた時" "馴染みの言い訳も" "虚しく響く時" "真正面から" "向き合う君が好きだよ" "ちょっとでいいから" "力抜けばいいのに" "いいって思ってるけどさ" "魔法が溶けたなら" "会いに来てよ" "戻るも開けちゃおう" "たくさんは飲めないけど" "重ねた二つの手" "握って祈ろう" "たまには揺られて" "口づけしてもいいね" "懐かしいメロディーが" "止まってしまうまでは" "行き先のない" "二人だけの夜" 【歌】 きっとこの雪はすぐ 雨に変わり 今日の苦しみも 忘れるだろう でもいつだって 魔法が溶けたなら 会いに来てよ 古いレコードに 針を落として 二人丸まって 黙って過ごそう たまには揺られて 口づさほどもいいね 懐かしいメロディーを 取り残された部屋で 降り始めた雪の根に合わせて 作詞・作曲:山本駿 歌:山本駿 歌:山本駿 意外といけたと思った 【歌】 イルミネーション 絆がわく街並み キラキラした恋人たちが 微笑んで歩く 一緒にいるだけで サンサも吹き飛んで プレゼントで 優しい気持ちになって そう そんな感じが 懐かしい 楽しそうに歩く姿 見てるだけで 幸せになる ジングルベル ジングルベル クリスマス そんなイベント消えた 仕事して帰るて 普通に一人ご飯 ジングルベル ジングルベル クリスマス それは子供たちと 若者が楽しむもの 今年もやってくる 誰かサンタになってくれる? ワン トゥー スリー ゴー 夜空見上げると 粉雪チラチラ 雪の天使 手の左の手は 消えてゆく 天使のダンスは きらめきあふれ 見つめながら 心を穏やかになる ジングルベル ジングルベル 靴の音が 空から聞こえてきた ソリに乗って サンタクロスで ゼント抱えて微笑む ジングルベル ジングルベル 日時して 届いた箱は 自分で買った 予報を見合った 今年はやってきた えっと サンタ戻きですが何か? ワン トゥー スリー ゴー ジングルベル ジングルベル クリスマス 一人ぽっちもいいさ クリスちゃんでもないし 日本人だもん ジングルベル ジングルベル クリスマス 世の中一人ぽっちも多いのさ さあ今年もやってくる誰か クリスマスパーティーやってくれてありがとう ツー スリー ゴー ツー スリー ゴー お疲れ様です ハッピーメリー クリスマス ハッピーメリー クリスマス 恋の行方 見えなくなりそうな時 胸の奥で 流れてゆくラブソング 少し元気 失くしてるあなたにも 心癒す 言葉を探している ずっとずっとそばにいて その日あった話をして 見つめてほしいの 私だけ 一人ごとが部屋の中 雪の降りは ハッピーメリー クリスマス 一番好きな人に そっとつぶやく ハッピーメリー クリスマス 例え離れてても 同じ星を見てる遠い 街のどこかで ハッピーメリー クリスマス 声を聞いて あいたさが募ったら おもろい いつかよ だらぶストーリー 辛い気持ち 隠せない私だから いつも見越え 一人素直なままでいよう ずっとずっとそばにいて 時を止めて抱きしめて 切ない気持ちでいっぱいよ 一人きりの長い夜が いつかきっと終わるでしょう 信じていたいから ハッピーメリー クリスマス 熱い想い届けて 一番好きな一人 そっとつぶやく ハッピーメリー クリスマス 遠く離れてても 同じ星の向こうきっと 暗闇にくるでしょう ハッピーメリー クリスマス 熱い想い届けて 一番好きな一人 そっとつぶやく ハッピーメリー クリスマス たとえ離れてても 同じ星を見てる 遠い街のどこかで ハッピーメリー クリスマス 熱い想い届けて 一番好きな一人 そっとつぶやく ハッピーメリー クリスマス たとえ離れてても 同じ星を見てる 遠い街のどこかで ハッピーメリー クリスマス 笑う顔が寂しかった あの夜 重ねた唇さえ 忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに 二人近くなりすぎた心はいつも 裏腹の言葉になってく 優しくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる この心はざわめくばかりで 追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる 誰より好きなのに 手帳にそっと挟んだ写真は あなたばかり集めていた 友達に混じり合った 私だけのものならいいのに どうしてもあなたの声を聞きたくなると 呪縛りがたくさんある どうしてもあなたの声を聞きたくなると 呪縛りがたくさんある 途切れる顔今の中でこの気持ちに気づいてよ どうかお願い 伝えたいことはたったひとつ ずっと思ってるあなただけを いつも見てる一番近くで 優しくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに 誰より好きなのに 誰より好きなのに 誰より好きなのに 誰より好きなのに 元気で 元気で 元気で 元気でやってますか 電話も最近かかってこないけど 私と同じ暗いあなたも 毎日に追われてるのでしょう ずっと半端にあなたの声聞いちゃったりしたら きっとはさみしいなんて泣いちゃいそうで 迷惑かけたくはないから ラジオからのクリスマスソング あなたもどこかで聴いてますか あなたの知らない私 いつしかめたくないですか 待っているから待っているから 二人で過ごしたいから クリスマスまでには間に合うように 私のもとへ帰ってきてね ずっと遠くすごく遠く離れているけど いつも私を感じていてね 泣かせないでね見つめていてね 遠い遠いこの距離に 心を止まらないでね 平気あなたなしでも 私はちゃんと暮らしてますなんて 戻ってきたら目と目あったら ばれちゃう強がりいたりして つもりつもったおしゃべりは ゆっくり雪を溶かすように あなたのあったかい微笑みで 心に春が来るように 早く会いたいあとどれくらい ういどりのとき夜を越えるの クリスマスまでには間に合うように 私のもとへ帰ってきてね プレゼントなんていらない あなたがいればいい 三段のスカクルは 私の街に私のために明日のために 世界一の幸せのときを運んでくれる クリスマスまでには間に合うように 私のもとへ帰ってきてね ずっと遠くすごく遠く離れているけど いつも私を感じていてね 泣かせないでね 見つめていてね 遠い遠いこの距離に 心を止まらないでね 今すぐにも愛するあなたの胸の中へ 🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ 🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ 🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ 🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ 🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ あんまりソワソワしないで あなたはいつでもギョロギョロ よそ見をするのはやめてよ 私が誰より一番好きよ好きよ好きよ 星たちが輝く夜更け 夢見るのあなたのすべて 愛してもあなたは知らぷりで 今頃は誰かに夢中 ああ 男の人っていくつも愛を持っているのね ああ 熱く散りばら泣いて 私を悩ませるわ あんまりソワソワしないで あなたはいつでもギョロギョロ よそ見をするのはやめてよ 私が誰より一番 🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ あんまりソワソワしないで あなたは自分の好きな人を愛しているのね ああ 男の人って何人好きな人が欲しいの ああ 私だけ愛してよ いつでも一人だけを あんまりソワソワしないで あなたはいつでもギョロギョロ よそ見をするのはやめてよ 私が誰より一番 私がいつでも一番 あなたのすべてが好きよ 好きよ 好きよ 好きよ 好きよ 好きよ 一番好きよ アキが終われば冬が来る 本当に早いわ 夏休みには二人して サイパンへ行ったわ 日焼けしたからまだ黒い 楽しい思い出 来年もまたサイパンへ 泳ぎに行きたいわ あなたは優しい人ね 私を抱き寄せて ずっとこのままいようと キスをした 私がおばさんになっても 今宵に連れてくの 晴れな水着はとても無理よ 若い子には負けるわ 私がおばさんになっても 本当に変わらない とても心配だわ あなたが若い子が好きだから そんな話は馬鹿げてる あなたは言うけど 女盛りはジュークだと あなたが言ったのよ だけど何くわぬ顔で 私を見つめて あれば冗談だったと キスをした 私がおばさんになっても いつ子に連れてくの ミニスカートはとても無理よ 若い子には負けるわ 私がおばさんになっても ドライブしてくれる オープンカーの屋根外して かっこよく走って 私がおばさんになったら あなたはおじさんよ かっこいいことばかり言っても お腹が出てくるのよ 私がおばさんになっても 本当に変わらない とても心配だわ あなたが若い子が好きだから 私がおばさんになっても 本当に変わらない ♪~ 昔隣のオシャレなお姉さんは クリスマスの日私に言った 今夜8時になれば サンタがうちにやってくる 違うよそれは絵本だけのお話 そういう私にウインクして でもね大人になれば あなたもわかるそのうちに 恋人がサンタクロース 本当サンタクロース つむじ風を追い越しく 恋人がサンタクロース 背の高いサンタクロース 雪の街から来た あれからいくつ冬がめぐり来たでしょう 今も彼女思い出すけど ある日遠い町へと サンタが連れて行ったきり ♪~ そうよ明日になれば 私もきっとわかるはず 恋人がサンタクロース 本当サンタクロース プレゼントを抱えて 恋人がサンタクロース 酸素にサンタクロース 雪の街から来る 恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース つむじ風を追い越して 恋人がサンタクロース 背の高いサンタクロース 私のうちに来る ♪~ 夜に向かって雪が降り積もると 悲しみがそっと胸にこみあげる 涙で心の火を消して 通り過ぎてゆく季節を見ていた そっとはため息さえ凍りついて 冬がれの街路樹に風が鳴く あの愛カレンガの停車場で 二度と帰らない誰かを待ってる 今宵涙こらえて奏でる愛のサラダ 今も忘れない恋の歌 雪よもう一度だけこのときめきをセレブレ 一人泣き濡れた夜に わあ 泣き濡れた夜にわあ 聖なる鐘の音が響く頃に 最果ての街並みを夢に見る 天使が空から降りてきて 春が来る前に微笑みをくれた 心折れないように負けないようにハリネス 白い恋人が待っている だから夢と希望を胸に抱いて foreverness 辛い毎日がやがて終わるわ ダダダ ダダダ ダダダ ううううううう 今宵涙こらえて奏でる愛のサラダ 今も忘れない恋の歌 雪よもう一度だけこのときめきをセレブレ 一人泣き濡れた夜に わあ 聖なる鐘の音が響く頃に わあ ただ会いたくてもう切なくて 恋しくて涙 ダダダ ダダダ